SEO対策のトレンド

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

 

今回はSEO対策のトレンドについて、

少し説明させていただきます。

 

これまでのSEO対策で通用していた方法で、

効果が薄れてきたものとして・・・

 

・相互リンクのページのページランクが0になってきた。

・リンク数の多いお客様紹介ページは、実質SEO目的のリンク集なので、アルゴリズム等によってページランクが0になってきた。

・露骨な外部リンク目的のページからのリンクは効果がなくなってきている。

・アンカーテキストが連続しているリンクのかたまりは評価が低い。

などなど、以前とはかなり変化してきています。

 

そして、ここにきて重要な要素となっているのが・・・

・更新頻度を高めるために、定期的に新規ページを追加することが重要になってきている。

・質が高い披リンクを集めることが重要。

・サイトの大きさ、つまりページ数の多さを追求することが重要。

・ページやサイトのオリジナリティ、いわゆる、そのページやサイトにあるコンテンツが他のドメインのサイトには絶対に存在しないことが重要。

・同一テーマの信頼できるサイトからのリンクが必要。

・・・などの傾向が表れています。

 

つまり、これから重要なのは、

お金では買えないオリジナルなコンテンツや、

ページのマメな更新などになってきているので、

 

やる気とアイデアのある人にとっては、

すごくチャンスの時代になってきたといえるでしょう。

 

以上参考にしてくださいね。

 

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ホームページのデザインとコンテンツ

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

 

今回はホームページのデザインと、

コンテンツに関するガイドラインをご説明させていただきます。

少し専門的になりますが、ご容赦ください。

 

その1、

分かりやすい階層とテキストリンクえお持つサイト構造にします。各ページには、少なくとも1つの静的なテキストからアクセスできるようにします。

 

その2、

サイトの主要なページへのリンクを掲載したサイトマップを用意します。サイトマップ内にリンクが100以上ある場合は、サイトマップを複数のページに分けます。

 

その3、

情報が豊富で便利なサイトを作成し、コンテンツをわかりやすく記述します。

 

その4、

ユーザーがあなたのサイトを検索するときに、入力する可能性の高いキーワードをサイトに含めるようにします。

 

その5、

重要な名前、コンテンツ、リンクを表示するときは、画像の代わりにテキストを使用します。テキストコンテンツの代わりに画像を使用する必要がある場合は、ALT属性を使用して簡単な説明テキストを組み込みます。

 

その6、

タイトルタグの要素とALT属性の説明をわかりやすく正確なものにします。

 

その7、

無効なリンクがないかどうか、HTMLが正しいかどうかを確認します。

 

その8、

動的なページ(URLに?が含まれているページなど)を使用する場合、検索エンジンのスパイダーによっては、静的なページと同じようにはクロールされない場合があります。パラメータを短くしたり、パラメータの数を少なくしたりすると、クローラで見つけやすくなります。

 

その9、

ページのリンクの数を適切な数(100未満)に抑えます。

 

以上参考にしてくださいね。

 

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サイト内リンクを増やす

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

 

今回は、ホームページのリンク対策として、

サイト内リンクを増やすことの効果についてご説明します。

 

一般的にはサイトないリンクの数に関しては、

100件以下ぐらいでいいものとされていますが、

実際には300件くらいまでリンクしたほうが効果があります。

 

そして、サイト内リンクはあればあるほど効果的ですが、

特定のページから他の特定のページに、

重複してリンクする必要はありません。

 

また、ヘッダーメニュー、サイドメニュー、フッターメニューの、

3つあったほうが有利ですが、

この3つにたくさんのサイトないリンクやテキスト、

 

特に目標キーワードが書かれ過ぎていると、

オリジナリティの低い質が悪いサイトだと判断されて、

ページランクが付かなくなってきているので注意してください。

 

またサイト内リンク以外にも、

サイト内のアンカーテキストに、

キーワードを含めさせたり、

 

他のドメインンのサイトからのアンカーテキストに、

キーワードを含ませるために、

サイト内にキーワードを入れたりするのも効果的です。

 

その他、専門サイトにしておくために、

テーマのそれたページは、

他のドメインの専門サイトに入れるようにしたり、

 

新サイトを作るときは、

IPアドレスを分散させるようにしてください。

 

以上参考にしてください。

 

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相互リンクをするときの注意点(その2)

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

 

相互リンクをするときの注意点を、

引き続き説明させていただきたいと思います。

 

・極力、カテゴリーは細かく分けたほうがテーマが一致したページからのリンクになるので喜んでもらえます。

その結果として、そのサイトの相互リンクの依頼が増えたり、

質が高いサイトからのリンクが増えます。

 

ただし、カテゴリーが多すぎると、

空のページが増えてしまってスパムになったり、

ほとんど何も掲載されていないページが増えて、

その結果スパムになる可能性があります。

 

さらに印象として、スカスカの人気のないリンク集に見えてしまうので、

相互リンクの依頼が減ったり、

質が高いサイトからの相互リンクが減る可能性があります。

 

・相互リンクをテーマにしたサイトや、SEO業者が運営するサイトには相互リンク依頼をしない。ただし依頼された場合はその場で検討する。

 

・ポータルサイトとの相互リンクは大歓迎

ポータルサイトはたくさんのページがあり、

かつテーマが絞り込まれているので、

御社のホームページの目標サイトとテーマが一致する場合は、

さらに有利になります。

 

以上参考にしてください。

 

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相互リンクをするときの注意点(その1)

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

 

今回はホームページの外部要素のSEO対策として有効な、

相互リンクをするときの注意点についてご説明します。

 

相互リンクにおいては、基本的に依頼が来たら、

よっぽどひどいサイトでない限り、

受け付けたほうが披リンクが増えるので得をします。

 

ただし注意点として・・・

・SEO業者のサイトではなく、極力、生きたネットショップや個人サイトと相互リンクをする。

・相手のページランクは気にしない

・相互リンクの張り方はリンク集ページすべてにおいて説明するのではなく、1ページ割いてそこだけで説明する。

・相互リンク集だけドメインネームが違うリンクモストや今すぐ相互リンクは、相手先のドメインからの相互リンクではなく、SEO業者のサイトからのリンクになってしまうので、避けたほうが良い。

・1つのリンク集ページには20件以上50件以下くらいの掲載集にすれば、最低限のオリジナルコンテンツをキープできるし、掲載数は多すぎないので、掲載される側も自分のサイトが埋没しないので喜んでくれる。その結果、そのサイトへの相互リンクの依頼が増えたり、質が高いサイトからのリンクが増える。

以下次回に続きます。

 

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