サイトのトップページのURL

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

さて、ホームページのアドレスのことをURLと言います。

もっとわかりやすく言えば、WEBサイトの住所のことです。

 

そのURLの中でも、トップページのURLはインデックスと呼ばれていて、

その意味としては「索引」。つまりホームページの目次のようなもので、

テキストの見たい部分にいきつけるようにするための、

コンテンツのリストや概要を示したページとでもいうのでしょうね。

 

そして、ホームページのトップページを見てみると、

例えばウェブチアーのトップページのURLは、

http://www.web-cheer.com/ ですが、

http://www.web-cheer.com/index.html というURLでも、

同じトップページが表示されます。

 

しかし、検索エンジンはこの2つのページを、

別のページであると認識してしまうんです。

 

そうなると検索エンジン対策上、

力が二分の一になってしまうような感じになってしまい、

かなり不利になってしまいます。

 

なので、例えば相互リンクなどで、

他のホームページからリンクを張ってもらう場合だけでなく、

あらゆる場面や、いろいろなところで、

トップページのURLを、記載する場面があると思いますので、

 

SEO効果のことも考えて、

自身のホームページのURLを、

あなた自身が、どちらか1つに統一してください。

 

普通多くみられるのは、/index.html を省略したトップページが、

圧倒的に多いと思いますので、

何らかの事情がある場合を除いて、そちらのほうをお勧めします。

 

ホームページ集客

ウェブチアー 村岡栄紀

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ホームページの文章は短いほうがいい?

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

昨日はホームページのコンテンツの文章は、

できるだけ箇条書きで、見やすい文章にするというお話をしましたが、

じゃあ、長い文章はだめなのか?という疑問が出てきますよね!

私の考えでは、文章は短くて、

わかりやすければ、それに越したことはありませんが、

ただ短いだけで、サイトで説明したいことや、

ポイントが全く伝わらなければ何の意味もありません。

 

逆に、きちんとユーザーを引きつけ、

ポイントをしっかり押さえているならば、

いくら文章が長くても構わないと思います。

 

ただしこれも、ただやたらとだらだらと書いてあって、

なんとなく読むのが大変そうだと思われたり、

何が言いたいのかわからない文章になると最悪です。

 

結局、短い文章であれ、長い文章であれ、

長い短いが問題になるのではなくて、

ユーザーにとって読んでいて面白くて、興味深くて、

なおかつ、役に立つか立たないかということが問題になるのです。

 

現実問題としては、短い文章ではなかなか伝えあらないし、

長い文章だと、だらだらして読みにくいという傾向にはありますが、

ブログなどを利用して、日ごろから文章を書く癖をつけていけば、

少しずつ上手な文章が書けるようになってくると思いますよ!

 

ホームページ集客

ウェブチアー 村岡栄紀

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文章は簡潔にわかりやすく!

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

 

さてホームページにはコンテンツが大切だということで、

何かを説明したりするときや、レター調に文章を書いたりしていると、

私も実はそうなのですが、ついつい大部分が文章ばかりになってしまいます。

 

文字ばかりのページは、読む側にとって親切でないし、

読むのが面倒くさくて、アクセスした瞬間に、

違うページに去られてしまう可能性があります。

 

そうならないために、私がやっていることは、

写真や画像を文章に中に入れることと、

できるだけ文章を箇条書きにすることなのですが、

どうしても長くなりそうなときは、できるだけ行間を開けて、

1行に書く文章を少なめにして、ユーザーに読みやすくすることです。

 

文章を箇条書きにする効果としては、

重要なポイントが分かりやすくなり、

ユーザーにとって理解しやすいページになることで、

満足度が高まり、アクセス数の増加や披リンクの増加にもつながり、

 

その結果として長い目で見れば、

検索順位のアップにもつながりますので、

ぜひチャレンジしてみてください。

 

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ホームページのサーバーとドメイン

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

昨日ドメインの話をしましたが、

ホームページを世界中に公開するためには、少しわかりにくいですが、

 

コンピュータネットワークにおいて、

自身の持っている機能やデータを提供するコンピュータである、

サーバーと呼ばれるものをまずレンタル契約することが必要です。

URLの中でwww(ワールドワイドウェブ)というのがサーバーのことです。

 

サーバー会社は非常にたくさんあり、

ちなみに私はカゴヤという会社を使用しています。

そしてドメインとは、web-cheer.com と言ったような表現で表される、

インターネット上の住所のようなもののことを言います。

 

ドメインは自分で選ぶことが可能ですので、

新規にドメインを取得する場合のアドバイスとしては、

できるだけ短く、会社やお店の名前に上手く表現した、

シンプルで分かりやすいドメインを選ぶことをお勧めします。

 

ドメインの種類には、「.co.jp」「.jp」「.com」があり、

.co.jpは株式会社など、日本で登記を行っている組織が取得できるドメイン。

.jpは日本に住所を有する個人や団体が取得できるドメイン。

.comは個人も法人も自由に取得できるドメインです。

 

「.co.jp」は、1つの企業で1つだけ取得することができ、

法人登記されていない個人や非営利法人は取得できず、

「.jp」「.com」は1つの企業や、団体、個人でもいくつでも取得できます。

 

取得金額も「.co.jp」→「.jp」→「.com」の順に、

安くなってきますので、用度や予算に応じて、

あなたに一番合ったドメインを取得してくださいね!

 

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複数のホームページを運営する。

ホームページ集客・SEO対策マスターの村岡です。

ホームページのキーワードのことを連続して書いてきましたが、

キーワードを考えていくと、ユーザーによって、

本当にたくさんのニーズがあることに気が付かれると思います。

 

そんなわけで、できればですが、

そのニーズに対応するために、

複数のホームいページを運営することをオススメします。

 

例えば、新築とリフォームとエクステリアを扱っておられる会社なら、

サーバーから3つのドメインを取得されて(詳しくは後日説明します)

ホームページを3つ作ります。

 

そうすることによって、リンク対策を施すことにより、

検索エンジン対策としても有効ですし、

ユーザーにとっても、ごちゃごちゃせずに、

 

新築に興味のある人、リフォームに興味のある人などにとって、

専門的なサイトになって、見やすくもなり、

信頼を与えることができるようになると思います。

 

あれもこれも、何でもやってますというサイトより、

このジャンルについて絞り込んでますという、

専門サイトのほうがユーザーにとっても、いいにきまってますものね!

 

ただし、複数のホームページ、サイトを運営するのは、

思いのほか大変になりますので、

よーしやるぞ!と運営を決めた場合は、

「継続は力なりで」最後までやり抜く覚悟が必要ですよ!

 

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